クリプトコリネ ヌーリー ローゼンメイデン
販売価格
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概要
Cryptocoryne nurii “Rozen Maiden”
昔、AZ便で入荷したヌーリーのバリエーションの増殖株です。
当店では水上、水中どちもソイルに植えて育成しておりますが、水中の方が育成スピードが早く良く増殖します。水中で映える種だと思います。
参考水槽データ:60センチケースで蛍光管20W2本、二酸化炭素を添加しております。

Cryptocoryne nurii “Rozen Maiden”
昔、AZ便で入荷したヌーリーのバリエーションの増殖株です。
当店では水上、水中どちもソイルに植えて育成しておりますが、水中の方が育成スピードが早く良く増殖します。水中で映える種だと思います。
参考水槽データ:60センチケースで蛍光管20W2本、二酸化炭素を添加しております。

Cryptocoryne nurii
インドネシア便で入荷したヌーリーのバリエーションの増殖株です。
ソイルで育成しておりますが、丈夫な種です。

本種は、コッキーナグループに属する小型のベタで、ボルネオ島のサラワク州に分布します。
産卵形態はバブルネストタイプ。
オスは真っ赤な身体の体側にコバルトブルーのスポットが入りチャーミングで可愛いベタですね。
生息地ではスポットの無いオスも見受けられ、メスにも小さなスポットのある個体も珍しくないそうです。以前、私はスポット無し個体で繁殖させてみましたが、スポットのある物が結構生まれましたよ。そういう点も興味深いですね。

マレーシアのジョホール(Ayer Hitam:アヤヒタム近郊)に分布。
コッキーナグループに属するバブルネストタイプのベタです。
昔は頻繁に入荷があり図鑑などよくで目にするタイプのペルセフォンですね。
近年は採取地などの環境の悪化により入荷も途絶え目にする事も無くなってしまった種になります。
このところ現地の環境の変化によって、以前は良く見かけた小型種の入荷量も減り、入手する事も難しい状況に成りつつありますので、このペルセフォンも大事に系統維持したいものです。

サラサ湖とネグロ川、リオ.ブランコ、ソリメス川のマナウスからサンタレンにかけて分布する1属1種のドワーフシクリッド。
透明感のある体色に淡い青緑色が光り、まるでガラス細工のような繊細な美しさが魅力的な小型種です。
「しゃちほこ」を思わせる尾をもたげるような姿勢の良さと大きな目が可愛らしいんですよ。
外見の繊細な印象から水質にうるさそうなイメージをもちますが、飼育水槽に馴染めば特に気を遣う事はありません。
性格も温和な方で複数飼育も可能です。

青みがかったプラチナ色と表現したくなるようなメタリックな体色と、尾の付け根の上下にオレンジのラインが入るワイルド系エンドラーズの美種です。
自ら輝きを放っているのでは…と錯覚してしまうほどキラキラとしていて、それでいて派手すぎない華やかさを兼ね備えていると思います。
飼育は難しくありませんが、一般的なグッピーよりは繁殖しにくいので、最初から複数ペアでの飼育をおすすめ致します。